Yamamoto Kyoko
 『 JazzWorld 』


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JazzWorld誌の2018年1月号より執筆を承っている連載コラムです。

ヴォーカルレッスンの現場で起きた様々な事象の問題をテーマに書いています。
 雑誌 『 JaZZ Japan 』


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JaZZ Japan 2015年6月号
「やまもときょうこ ヴォーカル・レッスン」の記事が掲載されました。

都内のスタジオで行われた個人レッスンをレポート。
 『 JazzWorld 』


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JazzWorld 2015年7月
銀座スイングでのライブ紹介記事が掲載されました。

やまもときょうこ&ナオミグレース
 『 JazzWorld 』


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JazzWorld 2014年11月
日本ジャズヴォーカル賞受賞者決定の記事

2014年度第30回日本ジャズヴォーカル賞
「優秀歌唱賞」を受賞しました。

2015年1月11日 赤坂バードランドにて表彰式が開催されました。

 『 JazzWorld 』


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JazzWorld 2014年11月
HUB浅草でのライブ紹介記事が掲載されました。
 雑誌 『JaZZ Japan 』


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JaZZ Japan Vol.39
9月7日の銀座スイングでのライブ紹介記事が掲載されました。
 『 JazzWorld 』


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JazzWorld 2013年10月号
9月7日の銀座スイングでのライブ紹介記事が掲載されました。
 The Sizzle (ザ・シズル/細井企画演出事務所作品集)




挿入歌:籐のいす
(アルバム「tiitleo」より
The Sizzle(シューシューまたはジュージューいう音、擬音語、激しい興奮)映像の専門プロデューサーで、彼にかかるとどんな食べ物や映像も、生命力が最大限に写し出される素晴らしさとアーティスティックさがあります。
踊っているように見える食材や、エロティックにさえ感じる牛乳やチョコレート、可愛らしさが満載の野菜やフルーツ、コーヒー豆からは香りが飛んでくるようだし、水が生き物のように見え、お米の一粒一粒がとっても美しく舞っていたり、油ってこんなに綺麗に熱く見せられるんだとか、生卵が幾通りもの表情で登場したり、食材の持つ特徴的な良さや、埋もれていたキャラクターを面白いほど引き出して、抜群のリズム感で魅せてくれています。
映像を見ているだけで、見る側の頭の中に「まろやか~」「コクがある」とか「熱~い」など沢山の言葉が浮かんできます。
まさに「パカッ」「トロ~」「ジュワ~」「カリッ」「ヴォワ~」「サクッ」「ぷるん」いろんなSizzleが出てくるのです。私ってこんなにボキャブラリーがあったの?と思うほど引き出されます。

映像が導いてくれる、そんな「The Sizzle」に、ラテンジャズヴォーカリストとして活躍する、やまもときょうこのスローなオリジナル日本語曲「籐のいす」がバックミュージックに起用されています。美味しさ溢れる映像と音楽のコラボレーションをどうぞご覧ください。
 過去の掲載記事/CMのお仕事など

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Salsa120% Vol.147
各方面で活躍されている方々に「私のベストはこれ!」を伺いました

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Swingjournal
Newアルバム「KYOKO」のCD評

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JazzWorld 2010-9
Newアルバム「KYOKO」のCD評

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Jazz LIFE 2010-8
Newアルバム「KYOKO」のCD評
 -ラテンの扉を広げる歌姫の冒険-

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ラジオ技術 2010-8
Newアルバム「KYOKO」のCD評
テレビCM
ロート製薬のスキンケア「Obagi」のCMソング


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Adonis 専修大学校友会誌
インタビュー 「音楽と空手と人生が・・・」
特選外車情報 2005-8~
2005年8月から1年間コラムを掲載、月刊誌


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