Yamamoto Kyoko
Jazzworld誌の2018年1月号より執筆を承っている連載コラムを紹介させて頂きます。
ヴォーカルレッスンの現場で起きた様々な事象の問題をテーマに書いています。
第6回 2018年6月号

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ちょっとの工夫も効果大!
キューバ、ボレロフェスティバル参加

第5回 2018年5月号

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「動き方」を観ただけで、その歌い手がどんな歌を唄うかが聴こえてくる。

身体の動作意識を敏感にし、一定のリズムを身体が感じていられる
体幹が必要になります。
第4回 2018年4月号

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楽曲をより良く唄う近道の一つは、歌詞だけを「朗読」しましょう。

歌詞のメッセージを感じ、言葉の奥にある世界を感じて唄うことで、
楽曲の個性をさらに表現出来るのです。
第3回 2018年3月号

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外国語の発音が、ゴツゴツした固い感じではカッコよく聞こえません。
原因の多くは「母音」が強すぎることにあります。

発音はその音楽を構成する大事な要素です。
第2回 2018年2月号

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ボーカルレッスンに来て下さる生徒さんの中には、「声が大きくなりたい」方がかなりいらっしゃいます。
パワフルな声と乱暴気味なうるさい声は違います。
第1回 2018年1月号

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「声がバラバラ」事故
「高い声は、低い声を出す時にイメージしていた出し方で、
逆に低い声は、高い声を出す時のイメージで」 と伝えるとピンときたようです。


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